
【安曇野市 MH様邸】建方2
建方2日目です。 すっきり青空で北アルプスが素晴らしい光景を見せてくれました。 2日目は垂木を乗せ野地合板を張り、ルーフィングまで施工出来ました。

建方2日目です。 すっきり青空で北アルプスが素晴らしい光景を見せてくれました。 2日目は垂木を乗せ野地合板を張り、ルーフィングまで施工出来ました。

いよいよ建方が始まりました。 前日にはクリスマス寒波の影響で雪が心配されましたが、3センチほど積もった程度でした。 時々青空も見え、無事建方が出来ました。

内部の木工事がだいぶできてきました。 断熱材を入れ、ボードを張っています。 だんだん形が見えてきました。 完成が楽しみです。







5日(月)~6日(火)と上棟を行いました。天候は曇りで、肌寒い二日間でしたが無事終了しています。建築主様より「思ったより大きいね」と言われ、嬉しく思っています。




大工さんが床のムク板を張っています。 カバザクラの木です。木目がきれいですね。自然塗料を塗ると、より鮮明に木目が出てきます。

着工しました。 まずは『丁張り』と呼ばれる作業から始めます。 丁張り(ちょうはり)とは工事を着手する前に、建物の正確な位置や水平を出す作業のことで、 別名、




蓄熱床暖房オンドルエコノの蓄熱部分の砂利入れを行いました。 この砂利を強制的に乾燥させて、床を張っていくようになります。 お施主さんにも手伝っていただいて、砂利

*松本市S様邸の工事が完了しました* ☆S様邸の完成写真は こちらから≫ ご覧いただけます。 ☆S様邸のお家が出来上がるまでは こちらから≫ ご覧いただけます。

蓄熱床暖房オンドルエコノの配線工事が行われました。 このあと砂利を敷き詰めます。 ここに深夜電力で電気を通し、砂利に蓄熱させます。
