
【松本市 N様邸】 地盤改良
地盤調査の結果があまり良くなかったので、地盤改良の一つである「柱状改良」をしました。 このまま建物を建ててしまうと、将来建物が傾いたりする原因になります。 右上

地盤調査の結果があまり良くなかったので、地盤改良の一つである「柱状改良」をしました。 このまま建物を建ててしまうと、将来建物が傾いたりする原因になります。 右上

2月着工の「水汲 N様邸」の地鎮祭が行われました。 地鎮祭は、工事の無事を祈る儀式として認識されています。 私も工事中の事故が無いように一生懸命お祈りしてきまし


外部では左官屋さんがモルタルで仕上げ塗りの下地をつくりました。 温かい時を狙って作業を行いました。 内部では大工さんがボードを張り始めています。 お施主さんが打

外壁を塗り壁にする為の下地処理であるラス網を施工しました。 ラス網を張ることにより網の穴の部分にモルタルが引っかかり、固定できるようになります。 フェルト紙にラ

オンドルエコノの蓄熱材である、砂利の強制乾燥をしました。 ヒーターのスイッチを入れ砂利を温めます。 敷き込んだ砂利は、水分を含んでいるのでしっかりと乾かします。

「床暖房 オンドルエコノ」の蓄熱材である、砂利を敷き込みました。 この砂利がヒーターによって温められ、放熱することにより家全体を温める事が出来ます。

建物の位置を先日地縄にて確認し、位置が確定しましたので、地盤調査を行いました。 地盤は基礎をつくる前の大事なところです。建物の4隅と中央の5か所を調査しました。

深夜電力を使う「床暖房オンドルエコノ」の配線工事が始まりました。 黒い棒状の物がヒーターです。 オンドルエコノの詳しい情報はこちらから→http://www.t




いよいよ大工事が始まりました! 今日の作業は土台敷きです。 基礎の上に気密パッキンを敷き、パッキンをつぶすように 土台を乗せていきます。




地縄を張りました。 地縄とは、建物の外周形状を土地にロープで作るものです。 この後、お施主様に、建物の位置を確認していただきます。