
施主様と模型を製作しました。 ご主人と奥様とお二人で造っていただきました。 2時間ほどでしたが、楽しく家づくりができたと思います。 少しでも立体的にご自宅を把握


木族の家では壁の断熱はロックウールまたグラスウールを使うことがほとんどなのですが、お施主様の要望により今回はセルロースファイバーの吹き込みです。 まず壁に専用の
地縄張りをしました。 地縄とは敷地に対して建物がどういう位置に建つかを、確かめるものです。 この後に行われる地盤調査の位置の目安にもなります。

見学会でおなじみの、『カバ桜の無垢板』が張られていきます。 塗装前はかなり白い床です。 竣工の直前に『いろは』という天然塗料を塗ることで、深みのある色合いに

オンドルエコノの配線工事を行いました。 深夜電気でこのマグネシウムヒーターに電気を通し、このまわりの砂利に蓄熱させます。 配線のまわりは砂利なので、地震で揺れて





壁、床が壊され、柱と梁などの構造体だけになってきました。 今日は天気が良く、埃が舞うので、シートで養生しながら作業をしています。

お施主様と一緒に、床の塗装を行いました。 米ぬかからできた自然塗料を使用しています。 楽しみながら作業ができました。年に一回は家族での作業になるかと思います。


安曇野市のK様邸で屋根だけ残して、全面的に改修する工事が開始しました。 作業に先立ちまして、四隅をお清めしまして、解体を開始しました。 安全第一で、作業を進めて

☆K様邸の完成写真は こちらから≫ ご覧いただけます。 ☆K様邸のお家が出来上がるまでは こちらから≫ ご覧いただけます。


完成してお引き渡しをしました。 おめでとうございます。 無垢の自然素材の家は、経年美化していきますので、大事にしてください。



