



オンドルエコノの下地処理をしています。 基礎のスラブに断熱材を敷き込み、その上に防湿シートとウェスを敷きました。


天井、壁のクロスを貼る前に、照明器具の効率のよい配線位置の確認や 水回りの配管に亀裂がない事や、機器に確実に接続されているかを確認しています。

構造金物を取り付けました。 必要な部分に計算された構造金物を設置します。 取り付けの間違いがないかチェックをしました。

二階壁の断熱材を取付ました。 隙間が出ないように注意して施工していきます。 風通りがいいと涼しいです。 でも一階はオンドルエコノの砂利を乾かし中ですので、暑い

屋根の下の軒天、壁を施工するため、屋根の養生を行いました。 汚れや傷防止だけではなく、足の裏の暑さ対策にもなります。 今日は暑くなったので、屋根上は暑かったです

先日の杉板を加工し、カウンターとしてキッチン前に設置しました。 アイランドキッチン+70㎝幅の無垢板のカウンターが付きましたので、 ここで食事もでき、バーカウン

オンドルエコノの蓄熱帯の砂利を入れました。 本日は30℃くらいになる中、ネコ(一輪車)で建物内に運び入れました。 お疲れ様でした。

断熱材を壁に入れています。 アクリアウールという断熱材で、優れた断熱性能、耐久性能、吸音性能があります。

洗面脱衣室に鏡を取り付けました。 手洗い器の前にどーんと大きな鏡が取り付けられています。 椅子に座りながらでも、立ちながらでも鏡を使えるようにしました。



屋根材を施工しています。 今回はTルーフを言う製品を使っています。 ガルバニウム鋼板に天然石を吹付けてあります。 瓦と違い、軽くて地震にも影響を受けにくく丈夫で

蓄熱床暖房オンドルエコノの配線工事が行われました。 このマグネシウムヒーターに深夜電力で電気を流します。 このあとここに砂利を敷き込みます。

食品庫の収納及び物入の棚です。すべて可動棚になっていますので 物の大きさに併せて棚板の上下移動が出来ます。掃除機入れスペースも 設けてあります。

蓄熱式床暖房(オンドルエコノ) 床下の砂利(ビリ)で蓄熱します。 搬入時は砂利が湿っている為、ヒーターに通電し乾燥中です。 砂利がまんべんなく乾燥するようかき回





収納、押入の中段の高さをリフォーム前は90㎝でしたが リフォーム後は65㎝にしました。 布団の出し入れや 重い荷物の上げ下ろしがスムーズになります。

松本市で新築工事が始まります。 工事着工前に地鎮祭を執り行いました。 現場周辺は道路幅も狭いので注意して工事を 進めていきたいと思います。

大工さんによる野地の補強工事が完了し、板金屋さんが入りました。 遮音遮熱のためクッション材を入れ、防水のルーフィングを敷いて屋根材を葺いていきます。 屋根材が曲

壁、天井、すきま風が入らないように、ウレタン(泡状の物、時間経過により硬化)で 埋めています。 気密性が断熱効果を上げます。
