

給排水の配管工事、ユニットバスの組み立て作業中です。 配管の勾配や、水平、垂直を確認しながら工事を進めています。

基礎、土間、犬走りをモルタル仕上げをしています。 屋根からシートを下ろし、雨養生や直射日光による急激な乾燥を防いでいます。

大工さんの外部造作が終わったので左官工事が始まりました。 フェルトを貼り、その上にモルタルの剥落を防ぐ為にラス網を貼ります。

配筋検査後、コンクリートの打設をしました。 まず底盤部分を打設し、養生期間を置いてから 立ち上がりを打設していきます。

オンドルエコノの蓄熱材になる砂利を搬入しました。 30度を超える暑さの中、一輪車で少しずつ手作業で入れていきます。 作業してくれた人達は、汗びっしょりでがんばっ

クロス工事 (天井、壁に壁紙を貼る為の下地処理) ボードを止めたビスやボードつなぎ目をパテ処理しています。 後々、クロスに亀裂や浮きがないように注意深くやってい

太陽光パネルが設置されました。 まだ42円で買い取ってくれるのでお得です。 モニターが付き、消費電力がわかるので、節電します。 災害時の電力確保にもなりますね。

配筋と型枠が組まれました。 図面通りに配筋されているか、ホールダウン金物は 図面通りの位置に設置してあるか確認をしました。




大工さんが階段を設置しています。 これで2階へ上がりやすくなりますね。 外部では左官屋さんがモルタルを塗りました。 しっかり養生をしてから仕上げ塗りになります。

屋根の雨水を地下浸透させる為の工事です。 雨水を垂れ流しにしているお宅もまだまだ多いと思いますが、 雨水処理することは建物を長持ちさせる一つの要因です。

防湿シートを敷き込み捨てコンクリートを打設しました。 防湿シートは土壌から上がる湿気を防止し 捨てコンクリートは、型枠を設置するための墨出しに必要な物です。



住宅保証機構による検査が行われました。 金物の取り付けや、防水処理を確認し、無事に検査が終わりました。

基礎工事が始まりました。 まずは丁張と言われる作業から始まります。 建物の位置、基礎の高さを図面を元に、敷地に写していく大事な作業です。

鋼製大引を設置しました。 オンドルエコノのヒーターを設置する準備が整いました。 これからヒーター設置工事に入っていきます。



オンドルエコノの下地処理をしています。 基礎のスラブに断熱材を敷き込み、その上に防湿シートとウェスを敷きました。


天井、壁のクロスを貼る前に、照明器具の効率のよい配線位置の確認や 水回りの配管に亀裂がない事や、機器に確実に接続されているかを確認しています。

構造金物を取り付けました。 必要な部分に計算された構造金物を設置します。 取り付けの間違いがないかチェックをしました。

二階壁の断熱材を取付ました。 隙間が出ないように注意して施工していきます。 風通りがいいと涼しいです。 でも一階はオンドルエコノの砂利を乾かし中ですので、暑い

屋根の下の軒天、壁を施工するため、屋根の養生を行いました。 汚れや傷防止だけではなく、足の裏の暑さ対策にもなります。 今日は暑くなったので、屋根上は暑かったです