
松本市の改装工事 T様邸 床暖房(オンドルエコノ)2013.5.10
床暖房(オンドルエコノ)工事 ヒーター配線~鉄製大引き設置~砂利敷き込みと工事は順調に進みました。 砂利の深さは20㎝あり、その真ん中10㎝のところへヒーター配
床暖房(オンドルエコノ)工事 ヒーター配線~鉄製大引き設置~砂利敷き込みと工事は順調に進みました。 砂利の深さは20㎝あり、その真ん中10㎝のところへヒーター配
サッシを取り付ける準備段階です。 サッシの下側に日本住環境のウィンウドーシールドと言う部材をいれました。 水の侵入を防ぐための部材です。
無垢のフローリングを張っています。 西南カバ桜と言う樹種です。 無垢のフローリングは裸足で歩くと、とても気持ちいいものです。
丁張りがかかり、基礎工事が着工しました。 位置、高さをしっかり確認し、転圧もしっかり行っています。 小さい監督さんが見守っています。
床暖房(オンドルエコノ)の工事が始まりました。 フェノバボードと言う断熱性能の高い断熱材を床下、基礎立ち上がり面に敷き詰め、 熱が逃げないようにしています。及び
太陽光パネルの設置を行いました。 自分で使う電気は自分で。 日当たりのいいところですので、しっかり発電してくれるでしょう。
建方が始まりました。 大工さん達によりどんどん形になっていきます。 母屋まで組み終わった所で、雨の心配があったのでブルーシートですっぽり覆って本日の作業は終わり
オンドルエコノの蓄熱材の乾燥が終わったので、平にならしました。 これから床合板を敷いて仕上げの無垢フロア材を張って行きます。
土台を敷きました。 天気が心配だったので、前倒しで行いました。 この後、雨が降っても大丈夫な様にブルーシートで養生しました。
当社推進の蓄熱式床暖房(オンドルエコノ)を希望され工事が始まりました。 増築部分は無く、床暖房を設置するための改装工事です。 当社は、蓄熱式床暖房(オンドルエコ
地縄を設置しました。 建物の位置が確定しましたので、地盤調査を行いました。 地盤をしっかり調査し、安心して暮らせるようにしていきます。
床暖房(オンドルエコノ)工事 床暖房の配線工事(写真左) 砂利搬入敷き込み(写真右)をしたところです。 床暖房が充分機
蓄熱床暖房オンドルエコノの養生が終わってので、床を張っています。 無垢の床材を一枚一枚丁寧に張っています。 無垢の床は、足触りが良くていいですよ。
基礎工事が始まりました。 まずは、丁張と言う作業から入ります。 建物の位置や地盤からの高さを示す大事な作業です。
オンドルエコノの蓄熱材の砂利を敷き込みました。 この砂利に蓄熱させていきます。遠赤で暖かいですよ。 砂利が乾燥するまで電気を通し、養生します。
内部では大工さんが、オンドルエコノの工事をしています。 土間の上に断熱材を敷き並べ、土間シート、アルミシート、ウエスを敷いています。 外部では塗り壁の下地のガ
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