
松本市四賀 I様邸 リフォーム完成
リフォーム工事が完成し、お引渡しをしました。 元は築200年。リフォームを少しづつ繰り返していたようですが、今回は思い切って、水廻り全部とリビング等主要な部屋を

リフォーム工事が完成し、お引渡しをしました。 元は築200年。リフォームを少しづつ繰り返していたようですが、今回は思い切って、水廻り全部とリビング等主要な部屋を

外部造作工事 外壁塗り壁仕上げの為、下地材を施工しています。 胴縁を縦に打ち、その上にラス板(ガラ板)を張っています。 この胴縁を縦に打つ事は、通気層を造る事で

外部軒天工事 外部建物庇部分に杉の羽目板を張っています。 135㎜幅の板を40mほど張りますので、根気がいる仕事です。 後々落下しないようボンド併用の釘打ちです

松本市波田のO様邸、着工いたしました。おめでとうございます。 そしてこれからよろしくお願いいたします。 現場は着工し、配筋工事が終わりました。 配筋は、底盤と立

松本市寿のY様邸は内部造作中です。 本日は天井の下地を組んでいました。 平屋風の造りに合わせ、吹き抜けの天井は板張りとなったY様邸。 杉の節あり板が山小屋風を演

松本市寿のM様邸は外部造作を進めています。 外部造作は、外壁塗り壁の下地と軒天が主な工事内容です。 M様邸は下屋の軒天を勾配(ななめ)ではなく平らにしました。

木工事がだいぶ進んできました。 2階の広いホールです。吹き抜けやスキップフロアとのつながりができます。吹抜け周りには勉強などできるカウンターや、ロフトの下の低い

リフォームがだいぶ進みました。 木工事がもう少しで完了し、これから仕上工事になります。 解体した時に天井上から出てきた丸太梁をリビングに見せえるようにしました。

構造の補強が進んできました。床組みは土台大引きを3尺(91センチ)間隔に入れ、構造用合板t24で床面を水平にがっちりさせます。筋交いなどで垂直方向の壁の補強を、

営業の小林です。 ここ数日の雨の影響もあり、外部の工事が思うように進んでいないのが悩みの種ですが、内部の工事は、順調に進んでおります。 断熱材がしっかり壁と天井

松本市寿のY様邸は、土台敷を行いました。 雨続きで、予定通り進まないですが、晴れ間を狙っての土台敷です。 基礎に溜まった水を出しながら作業します。ただし、床下が

松本市寿のM様邸は建て方を行いました。 梅雨時期で雨が続いたことで予定より二週間遅れの建て方となりました。梅雨明けもしていないので、 天気予報と睨めっこして何と

松本市庄内 I様邸は、内部造作も大詰めです。 本日は、お客様の希望により、上棟式と餅まきを行いました。 昔はよく実施していたイメージがありますが、最近はほとんど

建方(建前) 梅雨明けを予想して設定した建前日 例年だと明けているのですが、今年は梅雨明けが遅いですね。 この日は天気予報では「曇りのち一時雨」一時がいつ降るか

建方(建前) 梅雨入りするか、しないかの日 結局梅雨入りしてしまった日 しかし、この日は一日曇ってはいましたが、雨は降らず 無事予定作業が終了しました。屋根には

大工さんが内部造作を行っています。 築年数が100年以上のお宅のため、加工が多く必要になります。ですので小さい加工機を一部屋に設置して加工しながら施工していきま

大規模にリフォームをしています。 内部では基礎の補強が完了しました。全面に鉄筋を入れ、土間を打ち、立上りも補強をしました。大工さんが土台を入れ構造用合板24㎜を

外部では玄関の庇がつきました。 大工さんの手作りで、和の感じがでていい感じです。 内部では階段がかかり、スキップフロアーの様子がわかります。スキップフロアーには

松本市寿のY様邸はコンクリート打設を行いました。 梅雨に入り、雨が多い最近ですが、晴れを狙ってのコンクリート打設です。 写真は、土間の表面を均しているところです

松本市寿のM様邸は着工いたしました。 これからよろしくお願いいたします。 まずは丁張をかけます。 建物の基準を決め、糸を貼って直角であるかも確認します。 これを

東筑摩郡山形村のM様邸は内外部造作中です。 外壁のポイントでもあるアーチ状の壁が出来てきました。 このアーチは、原寸の型紙を用意して作っていきます。 手間はかか

松本市庄内のI様邸は、内部造作の床貼り作業中です。 I様邸の一階の床はナラを採用しました。 ナラは広葉樹なので硬く、目が細かいので上品なイメージになります。 一

松本市鎌田のK様邸は内部造作が大詰めです。 内部造作が大詰めになってくると、実は木製建具の採寸、発注を行っています。 木製建具は、全てオーダーメイドです。 大工

松本市新村のY様邸は造作が完了し、クロス工事に入りました。 パテ処理にて、壁を平滑にし、クロスを貼っていきます。 クロスは、お施主様との打ち合わせにて決めてい

土台敷き コンクリート基礎の上には直接柱は建てられないので 基礎上に土台と言われる木を敷き組み並べ、アンカーボルトで接合します。 建物の水平基準となる為、とても

左官工事 内部の壁、塗り壁の漆喰塗りです。 漆喰塗りは1、ボードのパテ処理~2、中塗り~3、仕上塗りと3工程となります。 これは1、ボードパテ処理です。ボードと

営業の小林です。 先日、検査機構さんに建物の金物関係・躯体関係の検査を行いました。 無事に合格でき、一安心です。 梅雨入りで、現場の進捗状況の雲行