
【安曇野市 KH様邸】土間コンクリート
土間コンクリートを打設しました。 バイブレーターを使い、慎重に打設していきます。 今夜冷え込むため、しっかり養生していきます。 生コンに防凍材を入れ、シートと、

土間コンクリートを打設しました。 バイブレーターを使い、慎重に打設していきます。 今夜冷え込むため、しっかり養生していきます。 生コンに防凍材を入れ、シートと、


鉄筋工事が完了し、配筋検査を行いました。 見えなくなってしまう部分ですが、非常に大事な部分です。 補強筋、重ね継ぎ手、アンカーボルト位置、鉄筋かぶりなど確認しま


図面が決まってきましたので、最終確認のためお施主さんと模型造りをしました。 1/50の模型で、内部も造って、立体的に確認です。 すべてはできませんでしたが、だい

建物の配置の確認で、現場に地縄を設置しました。 図面上では配置は確認取りづらいため、現地で確認です。 3つの位置を出しておきました。


根切りが終わり、捨てコンの上に墨出しをしています。 これから型枠を建て込んでいきます。 北アルプスの前に見事な虹がでていました。 きれいな虹です。

外壁の次の工程です。 仕上げ材の前に、モルタルの割れ防止のファイバーメッシュを入れました。 これで壁が割れる心配がなくなります。 足場が解体されるのが楽しみで

先週確認申請がおり、着工しました。 丁張をかけ、根切りを開始しました。 建物の大事な部分です。慎重に工事を進めていきます。

基礎の打設をしました。 昼間の気温は高くなってきても、まだまだ朝晩は冷え込むので ムシロやシートをかけて養生をします。 外気温が低い時には、養生をしてあげないと

内部では大工工事がだいぶ進んできました。 2階のマルチスペースのカウンターです。 みんなで勉強したり、書斎として使える空間です。

左官工事には、下塗り→中塗り→上塗りと3回塗る作業があります。 今回は下塗りです。 左官工事は天気に左右されるので、晴れ間を縫って作業を進めます。


2階の床材を施工中です。 カバ桜と言う樹種で今回の現場は工期があまり無かったので 加工場で一回目の塗装をしておきました。 VATON(バトン)と言う塗装材で天然

施主さん家族と一緒に模型を製作しました。 お子さんも一緒につくってくれました。楽しそうでした。 着工前に図面だけでなく立体的にイメージできると思います。


外壁に断熱材である「ロックウール」を充填しました。 去年の年末から全国的に断熱材不足だったので、去年の内に手配をしていたので 無事に間に合い工事がストップになら

地盤調査の結果があまり良くなかったので、地盤改良の一つである「柱状改良」をしました。 このまま建物を建ててしまうと、将来建物が傾いたりする原因になります。 右上

2月着工の「水汲 N様邸」の地鎮祭が行われました。 地鎮祭は、工事の無事を祈る儀式として認識されています。 私も工事中の事故が無いように一生懸命お祈りしてきまし


外部では左官屋さんがモルタルで仕上げ塗りの下地をつくりました。 温かい時を狙って作業を行いました。 内部では大工さんがボードを張り始めています。 お施主さんが打

外壁を塗り壁にする為の下地処理であるラス網を施工しました。 ラス網を張ることにより網の穴の部分にモルタルが引っかかり、固定できるようになります。 フェルト紙にラ

オンドルエコノの蓄熱材である、砂利の強制乾燥をしました。 ヒーターのスイッチを入れ砂利を温めます。 敷き込んだ砂利は、水分を含んでいるのでしっかりと乾かします。

「床暖房 オンドルエコノ」の蓄熱材である、砂利を敷き込みました。 この砂利がヒーターによって温められ、放熱することにより家全体を温める事が出来ます。