
【松本市 F様邸】 土台敷き
土台敷きが始まりました。 プレカットされた構造材が搬入され大工さんが次々と土台を設置していきます。 柱や梁は明日の建方の為にブルーシートで雨養生をして今日の作業
土台敷きが始まりました。 プレカットされた構造材が搬入され大工さんが次々と土台を設置していきます。 柱や梁は明日の建方の為にブルーシートで雨養生をして今日の作業
蓄熱床暖房オンドルエコノの砂利が乾燥できたので、敷きならしました。 この砂利に蓄熱させます。床下のこの砂利が温められるので、家全体が温かくなるのです。 今日は非
階段の製作が始まりました。 木工事の中で一番難しい部分ではないでしょうか。 熟練の大工さんの手により完成しました。 完成した階段を汚さないように養生をしました。
オンドルエコノの砂利を敷きこみました。 砂利に水分が含まれているため、電気を入れ乾燥させます。 砂利の中にマグネシウムヒーターが敷設されてますので、地震で動いて
内部では蓄熱床暖房オンドルエコノの工事を行っています。 コンクリートの土間に断熱材を敷き、土間シート、アルミシート、ウエスを敷きこみ、配管工事を行いました。 こ
軒裏を塗装しました。 軒裏には杉の羽目板が張ってあり、その羽目板にキシラデコールという塗装材を塗っています。 屋外の木部に塗ることにより防腐・防カビ・防虫に効果
外部の造作工事を大工さんが行っています。 外壁は左官屋さんの塗り壁になるため、その下地をつくっています。 軒天は杉の無垢板を張っています。 一つ一つが手作りです
壁と屋根に断熱材を充填しました。 屋根には建方時に垂木の間に断熱材を充填していましたが 省エネルギー対策等級4を取得するために、垂木の下にもう一枚断熱材を貼り付
オンドルエコノの蓄熱材となる砂利を敷き込みました。 一輪車で建物の中に敷き込んでいきます。 敷き終わったら、砂利が濡れているのでヒーターに電気を通し 乾燥させま
土間コンクリートを打設しました。 入念に打設をし、アンカーボルト・通りの確認をしています。 これから震災の影響が出てくると思いますが、地震に強いしっかりした建物
基礎工事が進んできました。 鉄筋工事が完了し、配筋検査を行いました。 コンクリートの中に入り、引張力に大事なものなので、慎重に検査を行いました。
安曇野市のK様邸が完成しまして、昨日まで完成見学会を開催してました。 温かく、震災に強い家ができました。 おめでとうございます。
基礎工事が始まりました。 根切りをし、砕石を入れ、捨てコンクリート打設をしました。 これから型枠を立てていきます。
ユニットバスの施工が行われました。 バスタブにも一応断熱材がついていますが 床・壁・天井にも断熱材を入れ、ユニットバス自体をすっぽりと覆いました。 お湯の温度が
本日から着工しました。 基礎工事開始です。 基準となる丁張を設置しました。 境界からの距離、高さ、対角の長さなどを念入りに確認しました。
地鎮祭を行いました。 雨が心配されましたが、なんとかもちまして無事地鎮祭ができました。 建築確認申請が許可されているので、休み明けから工事を開始します。 楽しみ
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