安曇野市三郷の新築住宅 F様邸 (’14.08着工)
* * * * * こちらの工事は完了しました * * * * * 安曇野市三郷 F様邸は 平成26年12月にお引渡しさせていただきました。 お家
* * * * * こちらの工事は完了しました * * * * * 安曇野市三郷 F様邸は 平成26年12月にお引渡しさせていただきました。 お家

内部造作中です。 今日は、大工さんとサッシ枠について、話をしました。 写真のようにサッシとサッシが近い場合、お互いのサッシの枠が干渉してきます。こういった部分を

外壁下地が完了しました。 これで大工さんの外壁の仕事はほとんど終わりです。 この後、左官屋さんが金網を全体に入れていきます。

左官補修が始まりました。 左官屋さんは七、八人でドンドン下地を作っていきます。 いつになく賑やかな現場で、活気があります。

立上がりのコンクリートを打設し、養生、脱型し、現在埋め戻し、埋設配管中です。 整地も進み、歩きやすくなりました。 梅雨時期の雨に悩まされたりもしましたが、八月頭

大工さんの造作工事がもう少しで終了します。 階段はリビング内にあり、上部も吹き抜けになっている為、存在感がある階段になっています。 階段もインテリアデザインにな

大工さんの造作中、天井を張っています。垂れ下がらないよう下地材をしっかり組んでいます。 生活空間で天井はあまり見ませんが、寝っころがった時、木だと「ホット」落ち

型枠を外し整地の準備を行いました。 基礎の外周にはお引渡しまで、汚れてしまう事がないようにビニールを貼ります。
* * * * * こちらの工事は完了しました * * * * * 松本市奈川 O様邸は 平成26年11月にお引渡しさせていただきました。

ユニットバスを設置しました。 内壁の一面にはアクセントパネルがあり、御施主様に選んで頂いた色のパネルが設置されているかを確認します。 爽やかな色合いで良い感じで

立上がりコンクリートを打設しました。 台風の影響もなく、無事打ち終えることができました。 これから本格的に暑くなっていきます。熱中症には気をつけていきます。

壁断熱工事が終了しました。 壁断熱の工法は内断熱(充填断熱)工法です。 素材は高性能グラスウールのアクリアを採用しています。(木族の家のお家は全て高性能の断熱材

基礎工事の様子です。 天候に恵まれ順調に工事が進んでいます。 現在、基礎立上りの打設までが終了しております。

外壁施工中です。 外壁は、透湿・防水シートを貼り、その上に縦に下地を入れ、その上に横に板を貼っていきます。 縦の下地は45センチ間隔で入れます。この下地を入れる

現在大工さんが外壁を施工中です。 サッシの取り付け、オンドルエコノの砂利入れなどが終わってくると内部は、一段落です。 これまでは、材料が溢れていたのが、徐々に現
* * * * * こちらの工事は完了しました * * * * * 松本市笹賀 U様邸は 平成26年10月にお引渡しさせていただきました。
* * * * * こちらの工事は完了しました * * * * * 松本市梓川 S様邸は 平成26年9月にお引渡しさせていただきました。 お家が出来上
* * * * * こちらの工事は完了しました * * * * * 安曇野市穂高 N様邸は 平成26年12月にお引渡しさせていただきました。 お

基礎の配筋を行っています。 シートにて鉄筋を覆い、雨が降っても濡れないようにしています。 このようにシートで養生していても、空気中の水分で鉄筋は錆びます。 世間
* * * * * こちらの工事は完了しました * * * * * 安曇野市豊科 H様邸は 平成26年7月にお引渡しさせていただきました。

蓄熱床暖房の砂利を入れました。 奥行きのある家で広いので手押し車(猫車)で何往復も、何十往復もしてたくさんの砂利を入れます。 雑談ですが、猫車の由来はいろいろあ

先日屋根工事を施工したので、下屋の上に足場を組みました。 下屋を傷めないように養生を行い、その上に足場を組みます。 下屋が多い家なので、これまでは足場が不安定な

御施主様との打ち合わせを行いました。 造作工事が進み、実際に住む空間が見てわかる現場で行います。 御施主様に十分イメージを膨らませて頂き、棚の位置、高さ、照明位
* * * * * こちらの工事は完了しました * * * * * 塩尻市大小屋 A様邸は 平成26年6月にお引渡しさせていただきました。 お家が出来上がるまで

屋根工事施工中です。 写真では景色も良くて気持ちよさそうですが、屋根工事は非常に天候に左右されます。 夏は溶けそうなくらい暑く、梅雨は雨で施工がはかどらず、滑り

床下の断熱材を敷き入れました。 外壁に面する部分はもちろん、オンドルエコノ部分にも断熱材を敷きます。 そうすることで、暖められた砂利の熱が床上にだけ伝わります。

階段を施工しました。 木一枚一枚をしっかり固定していきます。 幅が広く家の中心にあるので、見所の1つになりそうです。