
安曇野市穂高 K様邸 造作家具(2015.03)
4月末に見学会予定のK様邸です。 現在、大工工事のラストスパートで、造作家具がほぼできてきました。 キッチン廻りは、垂れ壁を有効に活用したカウンターとなっていま

4月末に見学会予定のK様邸です。 現在、大工工事のラストスパートで、造作家具がほぼできてきました。 キッチン廻りは、垂れ壁を有効に活用したカウンターとなっていま

擁壁の工事が始まりました。 新築住宅工事 着工にあたり、事前に行わなければならない事が多々あります。 地盤改良、土留め工事、電柱、道路から給排水取出し、川が

新築工事が始まりました。 建替えの為、既存建物を解体、整地したところです。 奥に写っている材木、植木は再利用する為に保管しています。 限られた資源は大事に再利用

オンドルエコノ用砂利の乾燥中です。 大工さんは天井の下地を組んでいます。 写真は上の階が床の場合の天井下地です。 できるだけ天井の高さを取るため、下地は配線スヘ

内部造作中です。 お施主様との打ち合わせも内部造作に関しては、全て決まり、 今月いっぱいで大工さん工程が終わるよう追い込みが始まりました。 写真は現場の風景です

先日、立上がりのコンクリートまで打設が完了しました。 今日は、設備屋さんが配管をしながら、基礎屋さんが勝手口の土間等の配筋を行いました。 2業者でのラップ作業と

完成まで1ヶ月を切り、少しずつ仕上げ工程に入っています。 M様邸の見所のひとつ、珪藻土仕上げです。 今週から本格的に入り、今日下地が完了しました。 塗りたてで乾

T様邸、今日は現場に誰もいません。非常に静かです。 とは言っても、工事が止まっているわけではありません。 大工さんは、木枠や敷居、鴨居の加工をするため、それぞれ
* * * * * こちらの工事は完了しました * * * * * 東筑摩郡朝日村 I様邸は 平成27年9月にお引渡しさせていただきました。

左官工事 外壁を仕上げています この塗りパターンは、イタリアンシャーベットという型、アイスクリームによくあるあの型です。 既製品のサイディング等にはないオリ

左官工事 外壁を仕上げています。 建物全体をシートで覆い、ジェットヒーターや練炭等で温度補正をして塗っていますので 後の凍み割れはありません。 また、塗り斑

H様邸、本日着工いたしました。よろしくお願いいたします。 着工してまずはじめに、丁張りを行いました。 建物から約1m離れた位置に水杭を打ち込み、それにレベル測定

床断熱材敷き込み、床下地組み作業中です。 砂利の中の床下地は、鋼製の束と鋼製の大引きにて組みます。 束は、床にかかる荷重を均等に受けるように綺麗に配置し、 床鳴

内部造作も慌しくなってきました。 今日は、ニッチについてです。場所は玄関を入って、正面の壁。 もともとニッチは予定していなかった為、構造上に重要な柱が壁に入って

オンドルエコノの砂利乾燥状況を確認し、床貼りを開始しました。 この時期ですと、約一週間オンドルエコノのヒーターの加熱を行い、砂利を乾燥させていきます。 乾燥

K様邸の建て方を行いました。 おめでとうございます。 雪が心配な時期でしたが、なかなか落ち着いた天気が続き、当日も晴天の中建てることができました。 K様邸は小屋
* * * * * こちらの工事は完了しました * * * * * 松本市寿小赤 I様邸は 平成27年8月にお引渡しさせていただきました。 お

2階ベランダにアルミの手摺を施工しました。 ベランダの手摺は、アルミのほかに、木やアイアン、左官仕上げの腰壁等々 種類はたくさんあって、それぞれメリットがありま
* * * * * こちらの工事は完了しました * * * * * 松本市野溝 H様邸は 平成27年8月にお引渡しさせていただきました。 お

ベランダ下地に取り掛かりました。 ベランダは「適切な防水」と「水が溜まらない勾配」が重要となってきます。 防水はFRP防水で床だけでなく、いくらか立ち上げが必要

安曇野市穂高K様邸無事着工いたしました。 これからよろしくお願いいたします。 現在、着工前に地盤調査を行い、問題の無いことを確認し、基礎工事に取り掛かっています

梓川のT様邸、建て方を行いました。 天気予報がコロコロ変わる中、雪は朝だけだと予想し、決行したところ・・・ 外れました。大雪まででは無いものの常に雪が舞う状況。
* * * * * こちらの工事は完了しました * * * * * 安曇野市穂高 K様邸は 平成27年4月にお引渡しさせていただきました。 お

造作工事が始まりました。 窓枠を取り付けたところです。 上げ下げ窓+FIXを3セット横並び。 感じよく納まっています。 鍼灸院なので見た目も大事と思われます。

外壁、左官工事が始まりました。 垂直の壁に、モルタルを付ける事は思ったより難しいのです。試しに施工してみたところ モルタルを左手台から右手コテへ、コテから壁面へ

天井仕上げに取り掛かっています。 M様邸は一階の廊下、リビング、和室と天井仕上げが板貼りとなっています。 貼る板も濃さが様々で施工もバランスを考えながら行っ

大工さんによる内部造作工事中 大工さんが床に無垢のフローリングを張っています。 床のフローリング張りは、水平、垂直及び目地合わせをしながら張らなければいけないの