松本市岡田 H様邸 内部造作

松本市岡田のH様邸は内部造作が進んでいっています。
先日、階段がかかりました。
内部造作1
今回は、大きいリビング空間に合うように鉄骨の下地+木の踏み板ですっきりした形としました。
次に、吹き抜けの天井です。
こちらは、見た目がすっきり見える米杉の羽目板を採用しました。
内部造作2
木族の家では、あまり使用していない樹種の羽目板です。
見た目の点で、梁と相性があまり良くないので、今回は思い切って、
吹き抜けの梁を隠す形で天井を組みました。
見せ場となるポイントなので、統一感をもって仕上げていきます。

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