松本市 A様邸  建て方

松本市A様邸建て方を行いました。
建て方1

天候にも恵まれ、柱→梁→床と順調に進んでいきます。
建て方2
建て方3

A様邸は1階部分が広く、2階は必要な大きさを確保した形なので、
下の屋根つまり下屋が広くなる形となります。
下屋が広いと建物の外観に立体感が生まれます。
建て方4
下屋の骨組みを組んでいます。
屋根の構造は、束と母屋と垂木がメインとなってきます。
上の写真は、束と母屋を組んだ状況です。
これに直行する形で垂木をとめていきます。

事故もなく建て方終了しました。
A様邸は光冷暖を取り入れた初の新築工事となります。
今から完成が楽しみです。

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