社長のあいさつ

木族の家田中社長

田中社長のあいさつ

松本市の木造新築専門工務店木族の家のホームページにアクセスをいただき本当にありがとうございます。
私は暖房お手本住宅(真冬でも素足で暮らせる暖かい家―24時間蓄熱エコ暖房)の普及をすすめる株式会社木族の家の田中俊男と申します。私の家づくりへの思いを少しお話させていただきます。

『本物がいい』本物がわかる楽しさ

経年劣化ではなく、経年美化していく本物の木の家づくりをしたい! 経年美化…「パティナ」という言葉で世界的に注目されていますが、一般的には銅製品に生じる青さび(緑青)の事を言います。木・土・石などにその力があります。本物の木や自然素材をふんだんに使用した木族の家の木造注文住宅。信州で暮らす人のための木の家であり、本物の住宅ではないでしょうか。

ハウスメーカーでは出来ない家づくりを!

私は日本で一番古いハウスメーカー日本電建株式会社(昭和5年創業)で、30年間建築の仕事に携わってきました。会社のスクラップ&ビルドという家づくりに対する考え方に疑問を抱くようになり、自分が信じるそして納得できる家づくりをしたいという思いから独立する決心をしました。思いを同じくする社員と信頼する仲間達と 一緒に平成13年に株式会社木族の家を設立いたしました。そして現在に至っております。

家づくりは信頼ある地元松本市の木造新築専門工務店で

木族の家 田中社長こだわりの小さな旅館や、飛び切りのシェフがもてなしてくれる小さなレストランがキラ星のごとく存在するように、小さくてもキラリと光る建築会社はどの街にもあるものです。大手メーカーのような「ブランド」はありませんが、京都の老舗がこだわってきたような「のれん」の心を大切にしています。
私は、私の経営する小さな建築会社があなたの選ぶ数社のうちの1社になれるよう、精一杯の努力と研究を重ねていきます。
そんな思いで、家づくりを一生の仕事に選んだ建築大好き人間です。

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