でてこん会_2018 - 長野県松本市工務店 木族の家

でてこん会_2018

昨日松本市内のホテルで、「でてこん会」を開催しました。
「ああ!でてこん会ね♪」…なんてわかる方は、まだまだいらっしゃらないかと思いますので、
簡単に言うと、懇親会です。
でてこん会とは、いつもは社内の飲み会の名前(皆で出席してほしくて名付けました)ですが、
今回のは初の試みとして、大きな「でてこん会」を開く事にしました。

約70名ちょっとの、日頃お世話になっている業者さん達や大工さん達がゲストです。

通常、一つのお家を建てる時、多くの人達が関わります。
その数えきれない程の工程を一人一人の技術やアイディアで積み上げたものが
木族の家のお家です。
そんなお世話になっている皆様をお・も・て・な・し(もう古いですね)です。
 
 
内容としては、昨年末できたてほやほやの木族の家イメージDVDを観たり
(興味のある方は木族の家本社へ♪)
社長や所長のお話、新健新聞社長三浦様によるこの業界をテーマとしたお話
(フランダースの犬や北斗の拳がでてきました…っていうとふざけた感じに聞こえますが、
 テレビで言うと建築業を話す池上彰さん…みたいな感じですかね、
 わかりやすく大事なお話でした)

そして、いよいよ飲めやしゃべれやの懇親会、
ビンゴやじゃんけん大会など盛りだくさんです。
 

この会は回数を重ねるごとにもっといいものになっていくので、
ぜひ、またお越しください。

ご参加いただきました皆様、ありがとうございました!



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